 |
 |
|
奥半家〜長生(ながおい)は、瀬と瀞場が適度に続く。
コース一番の瀬は「茶壺の瀬」。水量の多さで瀬の感じが変わってくる。これ以外の瀬はさほど大きくない。
四万十川で初心者・初級者を含めたグループでダウンリバーするのに一番のお勧めコースである。
長生沈下橋では水量が多いときに橋の上からカヤック・ダイビングができる。
長生以降は瀞場が長いので、省略してしまう方法もある。
<奥半家〜長生:約5.3km、長生〜江川崎:約3.3km> |
|
 |
|

|
|
水量が少ないときの茶壷の瀬 |
 |
|

|
「茶壺の瀬」が水量少時に右側ルートが約1mの落ち込み
そこを落ち込むと、きめ細かな気泡風呂にズッポリ胸上まで沈み込み、ふかふかでとても気持ちいい。 |
|
 |
|
長生沈下橋からダイビング!
最高!!
|

|
|
|
|
 |
|
 |